今日のタイトルは
原文(訳)では
ありません。自動車教習所に入校してきました。
大学から近いのはN校とK校とあって、結局Nにしたんですが、
先日の宿毛出張のときN校出身の先輩に「今度教習所入ります」と言ったら
「ああ、N校」
(まだ何も言ってないのに…)「ええ、N校ですけど」
そのあとムササビ観察に行くのにN校の前を通ったときも
「ここにあるんだよ、N」
「はい、知ってます…あの」
「先輩にはN以外の選択肢はないんですか」
「ないです」だってNに入ってもらわないと話題が… と言ってはりました。
あ、そっか。と納得しかけたけど、それって私との間には話題がないってことですか? と一瞬邪推してしまった 反省
入校説明のあと先行学科やら何やら(何やらて)受けたんですが
先生が言うには
「自動車の運転には思いやりとゆずりあいの心が必要です。県外から来た方驚かれるでしょうが、高知のドライバーにはその辺が少々欠けています」
先生大丈夫です、私京都ですから。「黄色」は「急げ」の世界ですから。
いや、もちろんそんな運転しないけどね。
あと
「まあ都会だったら車を持たなくても自転車とかバイクがあれば、地下鉄乗ったりしてどこでも行けますが
高知は田舎ですから買い物行くにも車がないと」
確かにそうだけどそこまできっぱり言わなくても…
毎年やっているのかどうなのか知らないけど、
学探には卒業生へのプレセントとして、在学生が好きな曲を持ち寄ってそれを編集して作る『がくたんベスト』という学探製ベストアルバムがあって、
それの2004年度版をこの8月に聴かせてもらってとても印象に残っていたのですが、このまえそのCDがBOXに置いてあるのを発見して借りて帰ってMDに入れさせてもらいました。
そのMDと、この前卒業しはった先輩が在校生にくれはったO先生(先輩)の『主観CD』の2枚を最近よく聴いてるんですが、聴くごとに思うのは
みんなええ歌よう知ってはるなあ、ということ。
普段自分がまず聴かない曲がたくさん集まっているし、聴いたら名曲でびっくりするし。私が普段聴くCDやMDは非常に偏っているので、自分の世界の狭さを思い知ります。何より皆の音楽の好みがちょっとわかって面白い。曲を聴きながら選曲者のことを思い浮かべるともっと面白い(笑)やっぱり大好き学探。
たしかにね。
『青は歩け
黄色は急げ
赤は走れですからな(笑?
高校在学中に小学生が青が点滅してる
ときにちゃんととまったのをみて、
自分はいつのまにか汚れていたのだな、と。。。
と、いうか、お久しぶりでした〜